厳選した情報商材を順次紹介します
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自分の意思を相手に伝える時、

人は最初に何をするのでしょうか。

それは言葉を喋る事、

『そんなの当たり前だ』と思いますが

この基本的な事で印象が決まり、相手に対して

好き、嫌い、つまり良し悪しが決まるのです。

その次がその言葉が自分にとって善か悪か

善の時はそれを人は共感し、連帯感が生じその共生の輪に
入って行くのです。

だが、善なる判断は最初の好き嫌いの感情が大きく働く為
結果として、それが悪と判ると最初の判断が逆転します。
(俗に、騙された...ウソツキ )

なんか...難しい事言ってますが、

実はこれがホームページやブログでの文書力だと最近
感じてきました。

情報商材では「行け、行け、ドンドン」の押す形態での文書力
だと、売り込まれるとの感情が先立ち敬遠されますね。

逆に共感を持つ形だと、「私もそうでした」など、そんな
表現が一番、相手に対して説得力を持たせますね。

一方的なお喋りは嫌われますから、実際これで失敗している人
もいます。(実生活なんかで)

特に、男と女の関係なんかで、だいたい嫌われるのは、
この形ですね。(なんせ、日本人は控えめですからね。)

相手の話を聞く、この姿勢ですね

でも、現在のインターネットでは対話は出来ませんから、
出来る事、それは先ほども述べた要に共感ですね。
(近い将来は双方向対話型インターネットになるかも)

じゃ、共感を相手に持たせるにはどうしたら良いか、これが
難しい所だと思います。

インフォプレナーと呼ばれて年収1000万円以上だと
自薦他薦を問わず言われている方のホームページはある
共通項がある事を最近、おぼろげながら解ってきました。

それは最初の段階で目線を下げている事なのです。
ホームページの最初は必ずこんな感じですね

『最初は私も全然だめでした...』

このフレーズで、訪問者と同じだと言って共感させます。

そして、次にくるのが、今のあなたとはなぜ違うのか、
過去の自分と現在の自分の相違点を交えながら、どうして
この様になったか話します。

このフレーズで、訪問者にギャップ感と焦燥感を持せます。

そして、次にくるのが、あなたにも出来る事を順々に説得し
ていきます。(好きな女性を口説く時につかう話法のように)

これで、訪問者の目線をインフォプレナーと同じ目線に持って
行き、本来の目的である、購買を自然と訪問者にさせるのです。

売るのではなく、買いたくさせるのです。


追伸
今後はこのシリーズを不連続で掲載して
いきますので応援願います。






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