厳選した情報商材を順次紹介します
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
『ブログアフィリエイトで日給8万円』おず事
岡崎よしあき氏「日8無料セミナー」のメールを
掲載します。

尚.名称は匿名伏字にしますので、当ブログを
読んでいる方、ご自身の名前なり、苗字に
置き換えて読んでみて下さい。


↓ ↓ ↓ こ こ か ら ↓ ↓ ↓

●●さん、こんばんは。

おずです。

●●さんは、自分が最低幾らで生きていけるか
知っていますか?

これを知っておくと、
すごく強いんです。

なぜなら、お金に対する恐れがなくなるからです。

月5万円あれば生きていけるということが分かれば
とりあえず、5万円があればしたくないことはしなくてもいい、ということが
分かります。

私はかつて、家賃1万7千円の部屋に住んでいたことがあります。


4畳半ワンルーム。
押入れはありましたが、キッチンのシンクは石でできていました。笑


大阪の東三国というところだったんですけれども。


トイレ共同、風呂なし。

コインランドリーの洗濯機に服を投げ込んで、
お風呂屋さんにいくという生活をしていました。


すごく楽しかったです。

銭湯というのも好きでしたし、
自分で生きていけるんだ、というのが分かったからでしょうね。

実は、当時17歳でした。

高校を中退して、家出をして
大阪にいったのです。

知り合いも特におらず、レストランでウエイターをしながら生活していました。

母親に頼らないと生きていけない自分がイヤで
自分で自分の生活をまかなうのが当面の目標でした。


やってみると、決して楽ではありませんでしたが、
やればできてしまうものですね。


当時、レストランのアルバイトの自給が850円。
1日15時間働いて、月30万円以上稼いでいました。笑


生活費は、どれぐらいだったかというと、
月8万円程度でした。

つまり、8万円あればひとつきは生きていけるんです。
私の場合は。


それで、実は、収入が全くないときというのも2年ぐらいあったんです。
そのときは人に借りて生きていました。

父や、友人。

やはり月8万円ぐらいでした。
2人から借りれば、なんとか貸してくれる額なんですね。


私は、自分が無収入でも生きていけることを
体験として、知っています。

だから、私は怖いものがありません。


だから、私には、いやなこと、気がむかないことを
しなければならない理由がないんです。



恐れ、というものには
そのもとをたどっていくと、必ず、死というものにたどり着きます。


「しなければならない」と思っていることはありますか。
それをしないとどうなるかと、たどっていってみてください。


「稼げなければならない」

→ 稼がないとどうなる?

→ お金がなくなる

→ お金がなくなるとどうなる?

→ 家賃が払えない

→ 家賃が払えないとどうなる?

→ 追い出される

→ 追い出されるとどうなる?

→ 外で生活しないといけない

→ 外で生活するとどうなる?

→ 寒い、ここごえる、飢える

→ 飢えるとどうなる?

→ 死ぬ


必ず死ぬというところにいくはずです。
本当かと思ったら、たどってみてください。

全部たどってみてください。

死ぬことが怖いから、
今、~しなければならない、んです。

逆に言えば
死ぬことが怖くなくなったら
しなければならないことはなくなります。

これ、極論です。

だから、死については自分なりに深めていなければ
向かい合っていなければ、本当の意味で楽しむ、ということはおきないと思います。

↑ ↑ ↑ こ こ ま で ↑ ↑ ↑



スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://infoart2007.blog96.fc2.com/tb.php/33-a1215770
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。